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海外で暮らす

日本の暮らしと何が違うんだろう?

■シェアハウス

 

私はほとんどこのスタイルでオーストラリアに滞在してたなぁ。他人と同じ部屋で寝泊りするなんてありえないって思うかもしれないけど、安くすむし、これが慣れたら意外と楽で楽しいんだよね!ワーキングホリデーで少し海外の生活が慣れてこれば、他人と部屋や家を借りて同居する事も可能。これは、海外では主流の滞在方法になるかな。中でもやっぱり主に留学生やワーキングホリデー同士が節約しながら暮らしているのが多いんだけど、現地の人も部屋を貸し出したりしているケースも。食事なんかは自分の分を各自で料理し、各自で食べるっていうスタイルが一般的。

ワーキングホリデーでシェアする上での注意事項は 『せっかく海外でルームシェアをするなら日本人以外』 とか思う人もいるかもしれないけど、もし英語がぜんぜん喋れないようなら、それは危険行為だしトラブルの原因になりかねないんだ。契約時にも話があまり理解できないままで、退去時にトラブルが発生ってケースも少なくないしね。でもどうしても日本人以外とシェアをしたいが不安だって人は、契約時には多少英語が理解できる友人などに手伝ってもらうことをおススメするよ。

 

 

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■アパート

 

三ヶ月くらいは、このスタイルで暮らしていたな。日本と同様にワーキングホリデーでは家部屋を借りることができます。自由ですが、シェアなどに比べると出費が多く、電話・電気など自分で全て契約する必要があります。家を借りる際の注意事項 こちらの不動産屋などを利用する場合、当然ながら英語が必要となります。仕事がない、現地でのクレジットヒストリーがないなどの状況ですと話がうまくまとまらない場合は多々あります。また、当然ながらシェアよりも契約時の話はしっかり理解できるまで確認しましょう。


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■ホームステイ

 

ホームステイというのは、現地の家庭に滞在すること。わたしもはじめ、現地に慣れまではと思い一ヶ月のホームステイ。その国の家族のありかたや文化に触れる事が出来てとでもいい思い出がいっぱいできた。滞在する以上は家事をやったり家庭のルールに従う必要があるよね、中でも一番厳しく言われたのはお風呂。海外はほとんどがシャワーのみなんだけど、当時滞在していたメルボルンは水不足だったために、お風呂の使用時間が一人5分以内と言われて、日本から来たばっかりだったもんで、それにはちょっとびっくりした覚えがある笑。

ホームステイはワーキングホリデーの人達の滞在方法としては最も一般的で安全な方法。ホームステイをする上で注意しておきたいことは、ホームステイと言えば現地の人の家に滞在でき、家族の一員として扱ってくれるという、とても大きなメリットもありんだけど、各家庭のルールがあったり、ビジネス目的でホストファミリーを行っている人達もいるから “ホームステイ=親切な家庭に滞在” というばかりではないんだ。わたしの友人の中には、最悪なホストファミリーにあたってしまい、せっかくのワーキングホリデー生活が台無しだっていっている人もいたくらいなんだ。

 

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■金銭管理はやっぱり銀行!

 

ワーキングホリデーで現金をたくさん持っているのは、とても危険なこと。 お金の管理は、やっぱり銀行。現地で銀行口座を開設して、キャッシュカードを持つなんてことはそんなに難しいことではなく、意外にも簡単にできるんだ。身分証明書やパスポート、クレジットカード、国際学生証、国際運転免許証などのうちの最低でも2種類以上の証明書類が必要になると思うけど、三つくらいそろっていれば、あなたにも簡単につくれると思うよ。

でも、銀行ならどこでもいいというわけじゃないんだ。 今後他の地域を旅をする事を考え、全国にネットワークを持ち、あなたが滞在するフラットやアパートなどの近くに支店を持つ銀行を選ぶこと。銀行口座があれば、日本からの送金も可能だし何かと便利。銀行で外国為替さえ取り扱っていればどの銀行のどの支店でも大丈夫。銀行に行き、依頼書に必要事項を記入し、お金とともに窓口に出すだけ。また、わたしも持ってて便利だと思ったのは世界中に窓口を持つ、シティバンクの口座。日本で作っていく方がいいかもね。

 

 

 

どうやって友達作りしてる?

 

せっかくワーキングホリデーに行ったのならやっぱり、その現地の人や外国人の友達をたくさん作りたいと思うよね。でも、どのように友達を作ればいいの?って不安になるのもわかるわかる。私もそうだったからね。でも友達なんて、生活していれば自然にできるものなんだ。その一例なんだけど、やっぱり英語力がある程度ないと、友達作りもちょっと難しいのかもな〜〜〜!でも、ものおじしないで明るくいれば、言葉の壁も乗り越えられるぜ!

 

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■バイト先で知り合う

 

ワーキングホリデーでは、私のように滞在費を稼ぐためバイトをしてる人もたくさんいるけど、当然ながら現地の企業や店などで働けば仕事場で知り合える確立はとても高くなるよね、それに現地の仕事である以上は働きながら英語を学ぶ事ができるから勉強にもなる。昔、ICEの幼児教室に通ってた人は、すんなり働けるかもしれないね。もしも英語がまったく喋れないって人ななら、現地の企業や店でのバイトはちょっと難しいかもしれないなぁ。でも、まずは日本食レストランでもいいから、働いてみるべし!つながりがつながりをヨブだね!

 

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■ユースホステルで知り合う

 

ワーキングホリデーではラウンド(色々な地域を旅して周る)などをしているとバックパッカー等に宿泊する人多し!その時に、バックパッカーでは同じ旅仲間同士のコミュニティが出来やすくて、仲良くなれる可能性がもっとも高いと思うよ。ワーキングホリデーの人たちの中にはけっこう多いスタイル。

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■インターネットや掲示板で告知する

 

わたしたちが外国に興味があるように、日本に興味がある人もたくさんいるんだ。大学の掲示板とか、コミュニティサイト等に書き込みをすれば返事が返ってきて思わぬ出会いがあるかもしれないね!せっかっくのワーキングホリデーライフ、自ら行動を起こすべしっ!


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2015/1/16 更新



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